2023-03-21

カナダのお土産おすすめ編

 カナダ土産と言えばメープルシロップが有名

でも瓶が重いし、機内では液体の持ち込み制限とかあるから

うっかり空港で買っちゃうと没収されてしまう

メープル関連商品だとキャンディーとかクッキーとかもあるけど

意外と日本の輸入食品を扱う店で売ってたなんてことも。

カナダの税金は高いし日本の方が安く買えちゃったりしてね~。。。


今回ムラキチがカナダで買っておすすめだったのは

この🍁プレジデントチョイス・メープルルイボスティ

LOBLAWS社から発売

これ、日本で見たことないよね
















宿泊先カレイドロッジで飲んで

すっごく美味しかったのでスーパーIndependentで見つけて買ってきた

もちろんメイド・イン・カナダですよ~

ムラキチはルイボスティーは癖があってあまり好きじゃないので

普段飲まないんだけど、これはメープルの優しい甘味と香りが

レッドティーによく合うのよ

なんか甘いものが欲しい時にヘルシーでいいよね

カナダの紅葉を思わせる美しい赤色

南アフリカの伝統的な飲み物をカナダ風にアレンジしたそう

そのままでもミルクを加えてもまた美味しい!

たっぷり20袋 個包装で1箱約300円くらい

このシリーズいろいろ販売されているけど

このメープルルイボスティが一番

赤いカエデのデザインでカナダらしい

軽いのでお土産にピッタリ!ぜひどうぞ!




2023-03-20

トロント空港で最後のカナダ土産を買おう!編

 カナダドルを今後使う予定のある人は別ですが

たいていの人は💰使い切りたいはず

トロント・ピアソン国際空港で最後の🍁カナダ土産を買いましょう!

しかし注意しなくてはいけないことが!!

ここでは税金が13%もかかる

GST(国の税金)5%

PST(オンタリオ州の税金)8%

支払う段階であれ?意外と高い!!とならないよう

じゅうぶんお気を付けください

では行ってみよう!!


スプーン付きのマグカップかわいいな

カナダのハンドメイドドリームキャッチャーは

値段がいろいろ2000円以上するものもある














ここでなんとマグネット発見!!シロクマちゃん

1個C$7・98(約800円)

か、かわいいけど価格がかわいくない

コンビニでブラウンベア買っておいて良かった















イギリス・チャールズ国王の次男

ヘンリー王子の暴露本「Spare」はカナダのどこの本屋にもあったな

今一番の話題作?!

スナックやキャンディー類は間違いなく

日本のコンビニとか輸入品店で買う方が安い!





























スノードームはお土産の定番

モチロンメープルシロップ関連もたくさんある

でも3個もいらんがな~

いろんな味のメープルシロップが試したい方は

空港に来る前に、スーパーマーケットや地元の土産物店で

購入することをお勧めします






2023-03-19

トロントピアソン国際空港で物価高を感じる日本人編

セキュリティーチェックをして身軽になったムラキチたち

出国までの間 空港内をウロウロ

さて何か面白いものは?!と思っていたらありましたありました!

レインボーケーキの自動販売機!!





















ニュージャージー州に第1号店をオープンした

CARLO’S BAKE SHOPというバースデーやウエディングケーキを扱う店

イタリア系アメリカ人のパティスリーシェフ

バディー・ヴァラスト BUDDY VALASTRO氏が作るケーキは

なかなかの派手さとデザインが斬新です

アメリカのTVショーにも登場する有名人らしい

いや~この色はすごいね!

値段が付いていないのも恐ろしい


お次は向かいのSHOPにて

カナダでもやっぱり寿司が人気

BENTO弁当🍱は今や世界共通用語

みんな良く分からないソースがかかっている

スパイシーサーモンロールC$13・99(約1400円)

カリフォルニアロールC$11.99(約1200円)

た、高い!!日本のスーパーだと398円レベルの商品

ダイナマイトロールC$12.99(約1300円)は

何がダイナマイトなのか?!(価格が?!)













日本もいろいろ物が高くなったけど、そんなもんじゃない!

ちょっとしたフルーツでも買おうかと思ったが

1カップC$5.99(約600円)とか

ヨーグルトパフェC$7・50(約750円)とか

空港価格を考えても、これに税金がプラス13%でしょ~やばい!

Cliffバー1個 C$3・99(約400円)

サンドイッチ(ツナ・ターキー・ハムなど)

C$12・00~C$13・00(約1200円~1300円)

チキンシーザーサラダ1カップC$13・00(約1300円)

ペリエ 1本C$4・50(約450円)

Fujiウォーター 1本C$3・99(約400円)

あまりおいしそうに見えないカップ麺C$3・99(約400円)

日本が安すぎるのか。。。

恐ろしい世の中になったもんだ




2023-03-18

カナダ出国時 コロナワクチン接種証明編

 新型コロナウイルス流行で海外旅行の何が変わったと言えば

日本人を含むすべての帰国者・入国者は

世界保健機構(WHO)のワクチン接種証明(3回分)または

出国前72時間以内に受けた検査の陰性証明が必要になったことだ

(2023年3月現在帰国後の自宅待機や隔離は不要)

詳しくは厚労省HPを見てもらうことにして

とにかくそれがないと現在は、日本に上陸できないことになっている

ムラキチ達はあらかじめ電子証明書を取得しておいた


トロント・ピアソン国際空港に到着












ではさっそく国際線エリアにて搭乗手続きをしてみましょ~

チェックイン機械の言語を日本語にしましょう

そうするとあれこれ指示があるのでその通りに画面をタッチする












スマホに接種証明アプリをダウンロードしてある人は

この画面↓のQRコードを上向きに置いて

赤いライトにかざしますよ

パスポートを開いてひとりづつ登録
























無事 搭乗券Boading passが出てきたよ

そしたら荷物も自分たちで預けるの

ホント!コロナ後カウンターには、ほとんど誰もいなくて

機械化されていてびっくりだよ!










2023-03-16

いよいよカナダとおさらばトロント空港まで編

 いよいよカナダ旅行も最終日

暖房が効き過ぎていたのか、眠れなくて朝4時に起きた

ホテル備え付けのテレビなどをつけてみる

人気司会者らしい男性キャスターが身振り手振りで

大げさに何かしゃべっているのをずーっと眺めていた

6時半 昨晩の残り物のコブサラダや

スーパーで買っておいたプンパーニッケル(ライ麦パン)などを

もぐもぐ食べて支度をしてからホテルロビーに向かった

ホテルのチェックアウトはBOXにカードキーを入れておしまい

フロントには早朝7時40分、誰もいない 笑

1泊だけですが大変お世話になりました!

すぐにお迎えの英語ドライバーが来た

7時50分時間きっかり

外に出ると寒そうなナイアガラの空があった

何人か途中で拾いながら、トロント・ピアソン国際空港まで向かう


それにしても こちらの家はみんな平屋が多い

2階建てにすると寒いからかな?










まあ国土が広いから(約998万5000k㎡ 日本の約27倍)

窮屈に建てる必要もないか

ほとんどの家が庭付きだし車もゆったり止められる

面白いのがカバードポーチ(屋根付きの半野外スペース)があって、

そこにテーブルやベンチ、椅子、

時には海外テレビで見るブランコベンチなんかが置いてある

どんなに寒くても、ここに出て日差しを浴びるという事なのかな?

気温はともかく、日本の狭苦しい家に住んでいる者としては

何とも羨ましい限りの住宅事情でした


2023-03-14

カナダのTERIYAKIは本当にテリヤキなのか~?!編

 スカイラインホテル&ウォーターパークでは食事なしプランのため

とりあえず今晩と明日の食料を調達しなければならない

体調のすぐれないアヲはベッドで寝てしまったので

ひとり残してもう一度街に繰り出すことにした

ちなみにアヲは成人しているので問題ないが

ホテルに子供を一人にすると海外では捕まってしまうので注意!!

アヲはナイアガラのライトアップ写真撮ってきて~

と言っていたが、具合の悪い人を置いて楽しめない











*画像はお借りしました





ナイアガラの滝ライトアップは1879年1月から毎晩行われているそう
時間は季節によって違うけど、ホワイトホース・カレイドロッジのお姉さんが
「花火も上がっていたよ!」
と教えてくれたので、この近くなら見れると思っていたのだが
音も聞こえなかった
後から調べてみると、この花火は光の冬まつり40周年を記念して
2022年11月から2023年2月20日まで(つい先日の事!!)
40日間開催されていたらしい(残念)
昼間通ったFalls Avenueまで行けば何かあるでしょう、と
歩いてみた
ここにはナイアガラのお土産、レストラン、サブウェイやハードロックカフェ、スタバ、等がある






















*画像はお借りしました




アヲはトマトなら食べられそうという事で
シュラトンホテルロビー内にFreshiiというサラダを販売する店があるので寄ってみた

グルテンフリーやビーガン等にも対応しているヘルシーショップで
メニューは完全にカスタマイズが可能。
健康的なケールやほうれん草、ビーツ、果物を使ったスムージー、スープ
または玄米や黒豆、キヌアなどを使ったサラダ、
野菜たっぷりのブリトーを販売している













*画像はお借りしました





サラダはSTEAKかCHICKENかTOUFUを選べる
(ここで豆腐が出てくるのが面白いけど)

トマトやアボカドがたっぷり入ったコブサラダと
TERIYAKI BOWLが本当にテリヤキなのか(笑)検証してみることにした
モチロンクレジットカードが使える
少し土産物店を眺めているとサラダが出来たのか
スタッフさんに呼ばれた
サラダなのにそのサイズ感に驚く!
パッケージは直径25cmはあろうか
ずっしり重い2つのパッケージをドン!と置かれた
コブサラダはC$13・99
チキンのせてプラスC$2・95
テリヤキボウルはC$14・99
ステーキをのせてプラスC$3・95
これに税金が800円くらいかかり、
合計C$43・74(約4500円!!)
わお!!サラダのくせに結構なお値段
TERIYAKIは温かかった

さて足早にホテルに戻りみんなで食べてみた
いろいろあったので写真は撮っていません
コブサラダにはクリーミーなシーザードレッシングがかかっていて
安定のおいしさ!モリモリ野菜が食べられてうれしい
さて、問題の?TERIYAKIなんですが。。。
肉は良いのよボリュームがあって
下に玄米ご飯これも良い
しかし!!ソースが何でしょうね~
黒くて焦げた醤油みたいな味がする
旨味も甘味もあまりなくしょっぱい
どこかで食べたような味、
そう、韓国のジャージャー麺にかけてある
あんな感じのソースで決して私たちが知っているテリヤキではない
アメリカでもそうだったけどこの手の
偽ジャパニーズフード?本当にもうちょっと
何とかならんのかい?と思う
たぶん日本のどこかで食べた味を表現してくれようとはしてるんだけど
これ、全く別もんじゃね?!と、思ってしまう
YouTubeのKevin’s English Roomでも
全然照り焼きじゃないと言ってるしね











もうすぐ日本へ帰国
本物のテリヤキが食べたいムラキチでした






2023-03-13

ラグジュアリーと考えればお洒落に見える?スカイラインホテル&ウォーターパーク編

 今回ムラキチたちが宿泊する

スカイラインホテル&ウォーターパークの口コミは

古いとか音が漏れるとか薄暗いとか散々だった

でも入ってみてビックリしたのは

ホールズアヴェニューに隣接する好立地。

スーツケースを3個広げても、まだ部屋に余裕がある事

大画面のテレビもあるから退屈しない

ホテルの無料Wi-Fiもスグつながる

1泊寝るだけだしベッドは清潔だし充分じゃん!

バスルームには浴槽もある これは日本人にはうれしい

シャワー調節とか水を抜く栓とかちょっと慣れが必要だけどね

スリッパ、歯ブラシやヘアブラシはない

パワフルなドライヤーがある

備え付けのボトルに

シャンプー&ボディソープとコンディショナーはあった

心配な人は日本から持参したシャンプーなどを持ってくると良い

























気になったのは3つもスタンドライトがあったのに
どれも電球が切れていたこと(笑)
コンセントは確認済み 主電源もONにしたけどつかなかった
スイッチつまみの接触が悪いのかな?!
もう夜で寝るだけだからペンダントライトでいいやとなった
部屋のライトは普通のホテルで考えると恐ろしく暗い
でもこのホテルだけではないヨーロッパもだいたいこんな感じ
日本人がこのオレンジ色のライトを暗いと感じるのは
目の色に関係する
茶色や黒ではない薄い目の色を持つ人たちにとって
白色系の蛍光灯の色はまぶしすぎるからだとか
照明を控えめにすることで
高級なイメージを持たせたりする効果もある

迷路のような建物の古さは置いといて
音漏れの問題もこのホテルの特徴から考えると
仕方ないと言える
ウォーターパークの名の通り、このホテルは
ウォータースライダー付きの温室プールが隣接されている
水着姿で浮き輪を持った子供たちが時折
廊下をばたばた走り去っていく
ファミリー向けでリーズナブルなホテルを選んだんだからしょうがない
夜も更ければ子供は寝静まって静かになるから


お湯を沸かせるポットがあることも重要
紙コップだったのは少々寂しいが
無料の水のペットボトルが人数分置いてある
意外と紙コップが丈夫で
何回か使ってもびくともしなかった
これでインスタントの味噌汁が飲めるゾ!









面白かったのが小さな小さなフロントに

(窓口2つ)日中もスタッフがほとんどいなかったこと

チェックアウトは何もなけれBOXにカードキーを入れておしまい

コロナ後から?楽だけど人件費削減だね~

日本のホテルのように「ご滞在中はご不憫等ございませんでしたか?」

「お気をつけていってらっしゃいませ!」などモチロンない

外国人が日本の旅館に泊まって、姿が見えなくなるまでお見送りするとか

はて?ここは地球か?と驚くんじゃない?!


さて、外で買い物をして翌朝食べようと冷蔵庫に入れておいたら

サラダやサイドポケットのペットボトルが凍ってしまった!

冷凍&冷蔵のミニ冷蔵庫はホテルによくあるタイプ

だいたいつまみがあって調節できるようになっているんだけど

ここは外側も庫内を見渡してもスイッチがない

シャリッシャリのチキンサラダを食べる羽目になるので

皆さま海外の冷蔵庫には十分お気を付けください


スカイラインホテル&ウォーターパーク

4800Bender Streeet ,Niagara Falls Ontario L2G 3KI

チェックイン15:00~

チェックアウト~11:00




2023-03-12

思わずコンビニで運命的な出会い編

 本日宿泊するスカイライン・ホテル・ウォーターパークでは

食事が一切つかないプランだった

ラスベガスみたいにカジノの街だから

街でお金を落としてくださいね~という事でしょう

何か近くに食べるところがないかウロウロしていた

ホテルに戻る前に通ったクリフトン・ヒルには

ピザ屋さんやレストラン、カフェはモチロンある

ホテルに隣接するベーカリー&カフェはマフィンやケーキなど

ほぼ甘いモノしか残っていない 夜はビュッフェになって

スパイシーな香りのスープや焼き飯みたいなのみんな食べていたけど

なんか食べたいモノ違うんだよね~

あらあじめネットで調べていたSonoraマーケットが

閉店したのか普通の住宅しかなくて何にもなかった











あたりはちょっと日が暮れかけていて

メインストリート・クリフトンヒルはライトアップされ、

夜はなんだかすごいコトになりそうだな~と思いながら歩く

お酒が飲みたいならこの通りに

ナイアガラブリューイングカンパニーというビアホールがありますよ~

アヲの調子が良かったら街に繰り出すところだったけど

結構歩いたし横目で眺めるだけだけにした

ホテル近くのコンビニエンスストアに入ってみる











カラフルなお菓子や飲み物(ペットボトルや牛乳)が売っていた

アヲが探していたヨーグルトはなかった

日本みたいに新鮮な食糧はいろいろない

カウンターにはぺちゃんこサンドイッチみたいなのが少しあったけど

日本のように定期的に配送便がこないのか

種類は少なく美味しそうに見えなかった

では帰るか!と思ったその瞬間運命的な出会いが!!

ナイアガラのお土産を売っていたコーナーに

かわいこちゃん発見!!👀















これ!これ!

ムラキチが探し求めていたマグネット!!

まさか!こんなところで出会えるなんて~!!

出っ歯のビーバーもかわいかったけど

間にはさまれていた🐻くまちゃんにした

マグネットブラウンベアC$5・65(税込で560円)






めでたくウチの家族になりました~冷蔵庫にぺたっ!

(羊とキウイバードはニュージーランド、

カンガルーとコアラはオーストラリア、ワニはアメリカのフロリダで購入)

時刻は17:28 これだけ買ってとりあえずホテルに戻ることにした

Falls Convenience

5613Victoria Ave. Niagara Falls Ontario


チョコレートショップの隣はご機嫌なコカ・コーラショップ編

 ハーシーズチョコレートワールド・ナイアガラ隣には

コカ・コーラ・ショップがある

アメリカのラスベガスでもそうだったけど

入口から大変ご機嫌な店内

見ているだけでワクワクする

アヲが小さいならきっとこんなキャンディーを

ザクザク買っていただろうな~






















飲み物はコカコーラはモチロン、ダイエットコーラ、コーラゼロ、
ルートビア、スプライト、ソーダフロート
フレーバー(チェリー・バニラ・オレンジ・レモン・ライムなど)が追加できるらしい

ホイップクリームやアイスクリームがたっぷりサンデー
トッピングがチョコレートやキャラメル、クッキー、ブラウニー
ピーナッツバターというのがアメリカン♪
カラフルなレインボースプリンクル(ミニReese’s)やチェリーがのった
Over The Falls Sundaeはカナダオリジナルなのかな?

クッキーサンドアイスクリームやワッフルサンドもある

ちょっとこのマイナスの気温の中
冷たいバニラソフトクリーム🍦C$4.99なんぞ
食べる勇気はないのだが。。。










2023-03-11

こんなモノもあんなモノもハーシーズ編

 ハーシーズチョコレートワールドナイアガラには

チョコレートだけでなくグッズもたくさん売っている

ではさっそく見ていきましょうか

まずは看板商品KISSESチョコのクッション

なんか宇宙っぽくて触り心地はひんやりしとるんだが。。。

C$36・99(約3700円)

KISSESチョコちゃんのぬいぐるみキーホルダー

C$12・99(約1300円)



























































靴下とかマフラーとか揃えたらかわいくない?!
靴下C$24・99(約2500円)
帽子 C$29・99(約3000円)
ブランケットはふわっふわ!!
こんなのに包まれて眠りたい
C$29・99(約3000円)





































🐶ワンちゃんがいるならこんなのはどう?
ドッグトイC$16・99(約1700円)
ペットバンダナC$12・99(約1300円)
























人間様もチョコレートの世界に包まれて眠ろう
ルームウェアパンツC$39・99(約4000円)


2023-03-10

ハーシーズチョコレートワールドナイアガラがスイーツパラダイスだった!編

HERSHEY’Sはアメリカの有名なチョコレート会社

レインボーブリッジに近いショップ・チョコレートワールドへ

甘党は無条件に入口にあるガラスのショーケースに吸い込まれる~












🍪大きいクッキーが売っている!

ハーシーズのチョコレートスムージーもそうなんだけど

真ん中にKISSESチョコ💩が

おっぱいみたいに乗っているデザインってありなのか?

クッキーはどれも1枚 C$14(約1400円)

日本では結構いいごはん🍴が食べられる










こちらはライスパフ等をチョコレートで固めたスティックバー

こんな感じのはディズニーランドフロリダに売っていたな






















カップケーキはカラフルだけど驚くほど変な色のはあんまりない
ちゃんとおいしそう(笑)












アメリカでは🍎りんごをチョコレートやキャラメルでコーティングした

キャンディーアップル🍏というのが売っていたけど

こちらでは🍓いちごがコーティングされている

どれでも1個 C$3.50(約350円)お祭りの屋台価格

このまわりのチョコレートは何がそうさせるのか?

日本のとちょっと違う感じのミルクチョコレートなので

(カカオと言うよりココアパウダー?みたいな)

中のイチゴのすっぱさによって味が全然マッチしなくて

別々に食べた方が美味しいかも?となりそう

税金もここだと13%取られてなかなかのわお!!価格ですが

甘いものが好きな方にとってはパラダイスな空間です


ハーシーズチョコレートワールド

5701Falls Avenue Niagara Falls

朝10:00~21:00(土日は9:00~)


ブラジルさようなら。文明の利器とJALの威力を思い知った日編

 2025年2月16日(日曜日) イグアスの滝 観光をした後、水しぶきで濡れてしまった服を空港で着替える。 今日はここから国内線でサンパウロ→国際線でニューヨーク経由羽田空港へ。 わ~また長旅だな~。 時間どおり14:55Iguassu Fallsイグアスから Sao Paulo...